コース詳細

【無料:3時間体験コース】若手向け「思考と会話を磨く」徹底トレーニング開催

概要 その「マーケティング」はどういう意味?
言葉は同じなのに、人により考えている中身が違う!?
言葉にまつわる問題を解決する徹底トレーニング

「よろしくお願いします」って何をお願いしたの?
自分の言いたいことを、とりあえずの表現ですませていませんか?
“省エネ表現”から、伝わる表現を見つける徹底トレーニング

ビジネスで「わかる?」は絶対禁止
なんとなくわかったつもり、が後からトラブルに!
言葉足らずの表現を、ちゃんとした文章に補う徹底トレーニング
対象者 ・報連相の研修をしているのに活かされない ・ロジカルシンキングは教えているのに身につかない など、既存の研修だけでは「何か足りない」と お考えの皆さま、ぜひ、ご参加ください。
実施日時 2019/11/7(3時間) 13:30〜16:30
費用 \0(税別)
会場 NVセミナールーム
講座内容 いつの時代も新人が現場に配属された後に問題になる“報連相”。
「今年の新人も報連相ができてない」とぼやく現場は同じですが、
その原因は10年前と様変わりしているのはご存知ですか?

今の若手は、基本「言われたことはちゃんとやりたい」
「教えられたことはきっちりやりたい」傾向にあります。

報連相だって、「ちゃんとやりたい」し「やろうとする」人が
ほとんどと言ってよいかもしれません。

しかし、いざ報連相をしようとしたら「ちゃんと整理してから話せ」とか
「何が聞きたいのかわからない、しっかり考えてから来い」と
言われて困ってしまい、結果、報連相から遠ざかっていく、
ということが現場で起こるようになっています。

一方、若手は、SNSなどを常用するコミニュケーションに慣れていて、
ある程度の情報量のものを「わかりやすく整理する思考」や
「きっちりとした文章で表現する」訓練が圧倒的に不足しています。

したがって、これまでの
・報連相の重要性を理解する
・報連相のタイミングとその時のポイント(結論からなど)を知る
・ロールプレイで体験してみる
研修も必要ですが、それ以上に

・自分の伝えようとすることを正しく表現する
・相手の伝えようとすることを正しく把握する
ための徹底トレーニングが求められていると言えるでしょう。

そもそも、「ちゃんとやりたい」し「やろうとする」若手たちです。
最初の報連相で現場から信頼を得られるようなコミュニケーションが
できたら、それからも報連相を自然と続けるようになるでしょう。

本研修では、上記のような今ドキの若手に必要な
・日本語できちんとコミュニケーションするトレーニング
を豊富な演習で基礎から積み上げていきます。

体験版のコースでは、その中のほんの一部ではありますが
・誤解の無いように言葉を使う
・聞きたいことをしっかりとした質問文にする
ためのトレーニングをご体験いただきます。
お申し込み人数

 
Page Top